富良野にラベンダーを見に行きました。

今年は 『彩香の里』 へ。
中富良野の町と十勝岳連峰が一望できる、素晴らしいラベンダー園です。
ezomomongaさん情報によると、昨日午前中は青空の広がった富良野地方。
私たちが到着した昼過ぎは、時折青空が顔を見せてくれるぐらいの曇り空でしたが、
しっとりしたお天気の中で見るラベンダーも、また趣があって心が落ち着きます。
ラベンダー、ひとつひとつは本当に小さな愛らしい花。

種類によって、咲く色や時期、香り方も違います。

こんな小さな花たちが集まって、紫の海を作るのです。

ラベンダー畑の中に立つと、本当に紫の大海原にいるような気分になります。
ホラ、あそこに紫の海をかき分けて進むヒトも・・・ダレ?
そして、ラベンダーは紫色だとばかり思いきや、桃色のラベンダーもあるんですよ。

名前は『濃紫ピンク』。
濃い紫なんですけどピンクです。『濃紫』という品種の中のピンク色版ってことですね。

ほんの一部分に咲いているだけでしたが、淡いピンクが優しげで和みました。
紫とピンク、はっきりとしたコントラストなのに柔らかい印象を受けたのは
お花の持つ癒しのオーラが溢れていたからでしょうか。
オネエサン達もゆっくり語り合っています。
この『彩香の里』には個人オーナーの畑もあるみたいで、
とある一角のラベンダー畑には、それぞれの持ち主の名前も記されていました。

あれ?東京都のこの方って、もしかしてあの方ですか?
この方も、ラベンダーの魅力の虜になったんですね!分かる分かる!
『彩香の里』は今回初めての訪問です。
ラベンダー畑の美しさもさることながら、高台から望む中富良野の絵のような町並みと
十勝岳連峰の勇壮な山並みが同時に楽しめる、最高のスポットでした。
ラベンダーまつりが開かれる来週末はきっともっと混雑するでしょう。
嵐の前の静けさで、昨日はゆっくりと花を堪能することができました。
曇り空のもと見るラベンダー畑は、とても幻想的で優しい雰囲気。
いいね。


今年は 『彩香の里』 へ。
中富良野の町と十勝岳連峰が一望できる、素晴らしいラベンダー園です。
ezomomongaさん情報によると、昨日午前中は青空の広がった富良野地方。
私たちが到着した昼過ぎは、時折青空が顔を見せてくれるぐらいの曇り空でしたが、
しっとりしたお天気の中で見るラベンダーも、また趣があって心が落ち着きます。
ラベンダー、ひとつひとつは本当に小さな愛らしい花。

種類によって、咲く色や時期、香り方も違います。

こんな小さな花たちが集まって、紫の海を作るのです。

ラベンダー畑の中に立つと、本当に紫の大海原にいるような気分になります。
ホラ、あそこに紫の海をかき分けて進むヒトも・・・ダレ?
そして、ラベンダーは紫色だとばかり思いきや、桃色のラベンダーもあるんですよ。

名前は『濃紫ピンク』。
濃い紫なんですけどピンクです。『濃紫』という品種の中のピンク色版ってことですね。

ほんの一部分に咲いているだけでしたが、淡いピンクが優しげで和みました。
紫とピンク、はっきりとしたコントラストなのに柔らかい印象を受けたのは
お花の持つ癒しのオーラが溢れていたからでしょうか。
オネエサン達もゆっくり語り合っています。
この『彩香の里』には個人オーナーの畑もあるみたいで、
とある一角のラベンダー畑には、それぞれの持ち主の名前も記されていました。

あれ?東京都のこの方って、もしかしてあの方ですか?
この方も、ラベンダーの魅力の虜になったんですね!分かる分かる!
『彩香の里』は今回初めての訪問です。
ラベンダー畑の美しさもさることながら、高台から望む中富良野の絵のような町並みと
十勝岳連峰の勇壮な山並みが同時に楽しめる、最高のスポットでした。
ラベンダーまつりが開かれる来週末はきっともっと混雑するでしょう。
嵐の前の静けさで、昨日はゆっくりと花を堪能することができました。
曇り空のもと見るラベンダー畑は、とても幻想的で優しい雰囲気。
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