自営業ヒデ&アキ+甘えん坊愛猫3匹の北海道生活満喫ブログ
だから・・・
2006年09月30日 (土) | 編集 |
9月の終わりに嬉しかったこと。

今月の売り上げが、前年比100%を越えたこと。

ちょっと増えてた体重と体脂肪が、ちょっと減ったこと。

東京での1番古い友人が、私がタップを再開していることを喜んでくれたこと。

スーパーで買ったせんべいが美味しかったこと。

義弟くんの婚約者さんと初めて話をしたこと。

子供が買ったばかりのパンの入った袋を、早速車の助手席で開けて見ていたこと。

次のドライブで、どこに行くか決めたこと。

自分とブログとの付き合い方が見えてきたこと。

猫が可愛かったこと。

ヒデがいつも通りそばにいてくれたこと。



私の未来は底抜けに明るい!
生き残る力
2006年09月28日 (木) | 編集 |
今日、落ち葉舞い散る店前を掃除していたら、
トンボの亡骸が葉っぱと一緒にありました。
トンボ、何にやられたのか、体半分だけの姿で。

トンボは世の中たくさんいて、天寿を全うするトンボももちろんいて、
でもこのトンボは、生き残ることは出来なかった。
なぜ。このトンボが弱かったから。生き残る能力を持っていなかったから。

猫の母親も、弱い子は見捨てるという。
その子のことを考えると、本当に切なくて悲しいけれど、
子孫を残す為に少しでも強い種を選択する、これも自然の摂理。

強くなければ生きていけないとすれば、自然界に生存する人間も
強い人間しか生き残れないのかもしれない。

強い人間・・・
権力、腕力、知力、体力、それから包容力も。
他にはどんなのがある?

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私は、この安らぎを守る力を持つんだ。そんな強い人間になるんだ。
絶対に。
2時間差
2006年09月26日 (火) | 編集 |
「うわっ!なんだこれ!?」
「チロリンリンロンチンチロリ〜ン」

このふたつの音声が同時に聞こえるのは、間違いです。
最初のはヒデの声。次のは私の携帯のアラーム音。
通常このふたつの音声には、約2時間のタイムラグがあります。
なのに、なぜ、今日は同時に聞こえてるの?

それは、ヒデが寝坊したからです。

「うわ、なんで?これ今鳴ってるのか?」
自分の携帯をこねくり回して、うわうわ言うヒデ。
ちがうから。今鳴ってるのは私の携帯アラームだから。
「いいから、早く行って!」
「おう!」

この時点で、ヒデ2時間押し。
携帯の心配は後でいいから、とりあえず仕事行こう。
寝起きの頭って、動かないもんですね。
かく言う私も、正気を取り戻すまでの数秒間は
「ヤバイ、今日水曜日?あれ、日曜日?昨日仕事したんだっけ?」
と、今日がいつだかこれもうサッパリ。

何とか時間通りにお店を開け、何とかお客様が来られるまでに
何とか形にすることが出来たのでやれやれでしたが、あーたまげた。

業者さんに「2時間遅くてもできるじゃん」と言われ、ヒデ
「やだよ、もうこんな危ない橋渡りたくないよ」
相当大変だったんでしょう。ご苦労様でした。

愛猫達は、いつもの時間を2時間過ぎても朝ご飯が出てこないから
相当ご立腹かと思ったら、ただならぬ雰囲気を感じてか
「なになに、なんなの?どうしたの?」と3匹揃って目が泳いでいました。
う〜ん・・・そんなところもかわいいなあ。


「早くご飯をくれなきゃ、こいつを食っちゃうぞー」
「たすけてー!」「きゃーこわいー!」
ぶどう
2006年09月25日 (月) | 編集 |
『つれづれの記』のハナさんのブログで、ぶどうのお話が出ていたと思ったら
我が家にも、本日ぶどうがやって来ました。

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子供の頃ぶどうの中で1番好きだった、デラウェア。俗称「種なしぶどう」です。
なぜ好きだったかというと、種がないからです。
ナチュラルボーンめんどくさがりの私には、当たり前すぎる理由でした。

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ヒデが朝のゴミ捨てに行ったとき、同じマンションの方から頂きました。
その方は、ここに引っ越してくる前も同じアパートに住んでいました。
他にも、お店のお客さんが何人かこのマンションには住んでいらっしゃいます。
お店の近くに居を構えるとは、こういうことなんですね。

それにしても、果物って本当に綺麗な色をしているなあ。
私のラッキーカラーは紫色らしいので、今日はラッキーデーかも。
とりあえず、最高に気持ちの良い秋晴れというだけで、心嬉しゅうございます。
芦別の滝
2006年09月24日 (日) | 編集 |
芦別めぐり最後は、滝2選です。

まずは、三段の滝。
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この先に、右折で富良野、直進で芦別に分かれるT字路があります。
富良野方面に行くときは、必ずこの滝のそばを通っていました。
やっと今回、3年越しのご対面です。

びっくりしたのは、一眼レフみたいなカメラを持っている人がたくさんいたこと。
三脚立てて、周りを気にしながらも集中して、滝の風景を撮っていました。
私も自前の二脚で立ち、充電切れを気にしながら、滝の反対側を撮影。
反対側の川のところに魚がいたんです。小さい魚。稚魚。
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「ここの魚の天敵はなんだろね?」
「鳥でしょう」
ヒデは、こういう場所がもっともっともっと増えて欲しいと、いつも願っています。
天敵が人じゃなくて良かった。鳥だったら、それは自然の摂理だから。

次の滝は、芦別の中心街を抜けて行った、夫婦の滝。
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舗装された道路から、田んぼに囲まれた砂利道に入り、
そこから滝まで続く山道での願いは1つ、「どうか対向車が来ませんように」。
北海道ではこの前、ジャパンラリーが開催されていましたが、
彼らはこんな所でも、決して時速20kmなんかでは走らないんでしょう。

滝はとても綺麗な流れを描いていました。しかし残念ながら、遠かった。
滝の近くまで行ける道もあったみたいですが、今はロープで立ち入り禁止。
でもそのおかげで、鳥がのびのびと滝壺で巣潜りしていました。
あそこにも、魚がいるのかもしれないね。

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芦別の田園風景に溶け込んで、ゆっくり流れる時間に身を任せる。
自然は、よそから来た私たちでも、わけ隔てなく受け入れてくれて、
ありがとう、おかげさまで、とても良い休日を過ごせました。

富良野や美瑛に目が向きがちだけど、芦別・・・すごく好きになりました。


ガタタンとモーたん
2006年09月23日 (土) | 編集 |
秋といえば・・・

 ガタタンラーメンと
0923-2.jpg アセロラソーダは芦別の道の駅で。

更に・・・

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黄金水松の近くで食べたモーたんアイスは、牛乳の味。
でもそこで出会えたのは、牛じゃなくて、
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シャイなポニーと、よく食べるポニーと、もっとよく食べる羊と・・・
あ!ネコだ!
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かわい〜い!



秋はじめ
2006年09月22日 (金) | 編集 |
芦別で見つけた秋いろいろ。


秋の匂い

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割れどんぐりと、割れきのこ。おいしい?

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おみやげにしたかったけど、もう持ち主がいるみたい。

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実るほど、頭を垂れる。

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コスモス。秋の桜。もうすぐ夕暮れ。



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黄金水松
2006年09月21日 (木) | 編集 |
芦別市の、黄金水松に会ってきました。


樹齢1700年のイチイの樹。今から1700年前だと西暦300年ごろ。
ヒデとさかのぼれたのは、何と見事な平城京の奈良時代西暦710年。
それより更に400年以上も前から、ずっとここにいたの?
その頃はどうだったの?北海道はどうだったの?
今より、もっとずっと寒かったはずの1700年前。
この木は、大きな宇宙のエネルギーに選ばれて、それから1700年も
ずっとここに生き続けているのかと思うと、すごい・・・

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私、この黄金水松とは非常に相性が良い気がしました。
1700年も生きているのに、ものすごくお茶目な雰囲気をかもしだしていて、
美瑛の森の神様のように、黙って語らずじゃなくて、
目が合うと「にやっ」とかしそうな、そんなオーラを感じました。
初めて会ったのに、なんとも居心地が良くて、ずっとそこにいられそう。
気の合う仲間。

ヒデとその空気を楽しんでいて、ふと足元を見たら
「うわあ、脱いでるよ」
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彼がどこに行ったのか知りませんが、どうやらここで一皮脱いだ様子。
後で読んだガイドブックによると、黄金水松には白蛇伝説があるそうで、
なるほど、じゃあ私たちは、この蛇にこの場所に導かれたのかもね。
黄金水松をぐるりと回って、何となく1番落ち着く所に2人で腰掛け、
水松を見ながら、落ち葉を見ながら、雲を見ながら、蟻を見ながら、
まったりまったり気持ち良かったから。

黄金水松、大好き。
ちり
2006年09月10日 (日) | 編集 |

吸い込まれていきそう。

『古手屋』のかずさんのブログに、面白い記事を見つけました。

子供の頃から天体に興味があったワタクシと致しましては
かなり衝撃的にして世の中には面白いこと考える人もいるんだなあと、
しかしそんなワタクシも、高校2年生まで、名古屋は「県」だと思っていました。

・・・よくこれで、岡山県下でも有数の進学校に入学できたものだと
我ながら、その悪運の強さには感心しきりでございます。

だって、天気予報でも「愛知」じゃなくて「名古屋」って出るじゃないですか。
私の中で、そういう意味で名古屋は超メジャーな「県」だったんですよ。

それに対して、愛知。あいち・・・愛知?
「愛知って何県?」と思わず聞きたくなるぐらい、私の中での認知度は低く、
愛知の皆さんごめんなさい。昔の話でございます。

はっきり言って、地理は苦手です。もとい、地理も苦手です。

東京も長く住んでいましたが、その周りに何県があるのか分からないまま
北海道に来てしまいました。あ、東京の隣には埼玉県があります。
でも、どこ隣にあるのか知りません。イメージ的には左上。
東京は芋みたいな形をしているんだなあということは知っています。

近畿地方とか、中部地方とか、もうさっぱり分かりません。
あと、関東甲信越っていうのもなんだかよく分かりません。
中国地方はバッチシです。
岡山の右隣は兵庫で、兵庫の隣の大阪までも大丈夫です。
兵庫に神戸も、愛知に名古屋のノリで、ちょっと驚いた記憶があります。
愛媛に姫路も違和感あります。気分的に、姫路は兵庫です。

ちなみに日本列島は人のイメージで、北海道は人の横顔にあたります。
宗谷岬方面が頭で、知床半島が鼻、函館辺りが喉もとですね。
それからぐわあ〜っと下って、四国あたりが下腹部で、九州が腰周り。
沖縄諸島が足でおしまいです。
だから、富良野は北海道のへそじゃなくて、北海道のほっぺです。
札幌は額関節。ワタシ、顎関節症になったことあります。

地図を読むのは得意なんだけどなあ。

光の中に
2006年09月06日 (水) | 編集 |
夏と秋が同居する北海道の9月日曜日。
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終わりの夏のはずなのに、向日葵ははまだまだ元気です。

ねこ村パン屋のお客様が亡くなられました。

最後にお会いしたのは1年かそれ以上前、もう覚えていません。
「歌のコンサートを開くの」と、チラシを頂きました。
コンサートはとても盛況だったと、サポートをされていたご主人から
その後お話を伺いました。その時は、ご主人ひとりでの来店でした。

私がお店でタップを教えていることを知り
「私もいつかやってみたいの」とおっしゃっていました。
バレエをなさっていて、ダンスの話でよく盛り上がりました。

去年の12月。末期の膵臓ガンだったそうです。

ある時期から、調子が悪いという話をよく聞くようになりました。
実際、お会いする度に痩せて、顔色も悪くて。
それでも、知り合いのバレエの公演のサポートをされたり
ご自分も舞台に立たれたり、そして、コンサートを開かれたり。

「ここのパンを食べたいって言っていてね、
 じゃあ元気になって食べようよって話をしてたんですよ」

なんと言っていいのか、分かりませんでした。

膵臓ガンと知り、覚悟を決められたとのこと。
その覚悟。
そして、半年仕事を休み、そばで見守り続けられたご主人。
その、覚悟。

「家内の分まで、またパン食べようと思ってます。
 おふたりも、どうぞ体には気を付けて」

その言葉の重さに、泣かないようにするので、精いっぱいでした。

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降り注ぐ光の中に・・・
藻岩山
2006年09月04日 (月) | 編集 |
昨日は久々のお休み、藻岩山 に登ってきました。


守護神ゼウス が、遠くの空でも見てボーッとしなさいと囁いていたので
神のお告げに従い、札幌に住んで4年目にして初めて、藻岩山に登ってみました。
ロープウェイもありますが、私は観光自動車道経由で山頂へ。
北海道に来てすぐに買った地図には、観光自動車道520円と書かれてあったのに
昨日料金所で払ったのは660円。4年という歳月を感じた瞬間でした。

これ以上なさそうな好天に恵まれた藻岩山山頂。山頂付近は雲ひとつない青空。
そこから眺めた、こちらは札幌中心地。こうして見るとやはり大きな都市ですね。
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その反対側は標高1000m級の山並み。神威岳とか烏帽子岳とか百松沢山とか。
私は盆地生まれ盆地育ちなので、こういう風景に触れると心底ホッとします。
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札幌に暮らしていて嬉しいことは、都市なのに山が見えることです。
うちから街の中心地に向かうと、ビルとビルの間から山並みが広がるんですね。
その時私は、ものすごい幸福感に包まれます。幸福感・・・安心感・・・なんだろ。
何よりそこが、人口180万人都市札幌の好きなところかもしれません。

そして、こちらが私たちの住んでいるところです。
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右端に、何となく銀色に光るドーム型の建物、あれが札幌ドーム。
真ん中より左に、白い屋根の何となくドーム型の建物、あれが月寒ドーム。
その斜め左上に微妙な白い矢印、あれがうち。キャッホー!

ヒデはサッカーの公式戦があったので、私ひとりの藻岩ドライブ。
さすがに藻岩山にひとりでいるのは私だけでしたが、ま、たまにはね。

藻岩山に登ってみて、久々に、北海道に住んでいることを実感しました。
来たばかりの頃は、空の広さ、道の広さ、瓦屋根じゃない民家など
ありとあらゆるものが珍しくて不思議で外国みたいな北海道だったのが、
4年も暮らしていると、それがむしろ普通になってきて、
でも昨日は、その来たばかりの頃の感覚が少しよみがえってきました。

やっぱり北海道は広い!とてつもなく広い!なんか感動した!
みなさん!私は今、北海道に住んでますよー!
米とヤクルト
2006年09月01日 (金) | 編集 |
新潟の米粉で作った抹茶ロールとチーズケーキ。


『続・へろりん日記』のさやぼんさん に、新潟の物産展で買ってきてもらいました。

初めて食べた米粉のケーキ。んーと、味は良かったです。
クリームに嫌なもったり感もなかったし、ほんのり抹茶も香ったし。
ただ、食感が残念ながらワタシ好みではなく、ちょっとポツポツした感じ。
ロールケーキもチーズケーキも、滑らかスポンジが好みなんですね、ワタシって。
だから、別に米粉じゃなくてもいいかなって。
でもまあ新潟ですから。コシヒカリですから。ヒデは抹茶大好きですから。

米といえば子供の頃、私はごはんが大好きでした。
白米に刺身醤油かけたり、デンブ混ぜたり。玉子かけご飯もよくやったなあ。
うちでは、「たまごはん」と呼んでいたんですけどね。
中でも最強コンビはたらこ!たらこさえあればあとは何もいらない。
ああ、たらこ・・・たらこ・・・明太子はちょっと辛いから、やっぱりたらこ。

そんな子供の頃、私はヤクルトも大好きでした。
毎朝ヤクルトを取っていて、新鮮ヤクルトをよく飲んでいました。

ある日の夕食時。
その時食卓にいたのは、私と兄だけでした。
幼いアキは、何故だかその時ひらめきました。

「大好きなごはんと、大好きなヤクルトを一緒にすると
 どんなに美味しい食べ物が出来上がるんだろう・・・!」

今、母はここにはいない。やるなら今だ!今しかない!
私は冷蔵庫からヤクルトを取り出し、そして白いお米の上にチャラ〜。

「うわあ〜ステキ・・・!」


忘れもしないこの日は、生まれて始めて食べ物を捨てた日にして、
世の中、プラスとプラスを掛けるとマイナスになることがあるというのを
思い知った夜でした。

ちびアキがイメージしていたのとは違う意味で、想像を絶する味、ヤクルトごはん。
子供って凄いですよね。ごはんにヤクルトかけるんですよ?いやあ〜無邪気だわ。
あのご飯を口に運ぶ直前までの、私の夢見心地。
そしてその直後訪れた恐怖の瞬間。現実の厳しさを知りましたね。

皆さんも気を付けて下さい。
ごはんとヤクルトは、絶対合いません。かけないように。