自営業ヒデ&アキ+甘えん坊愛猫3匹の北海道生活満喫ブログ
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ハナのこと
2006年06月30日 (金) | 編集 |
 「静粛に!」

ハナは抱っこがあまり好きじゃない。
仔猫の頃は、赤ちゃん抱っこして子守唄歌いながらゆらゆらしてあげたら
1時間ぐらいとろとろ眠っていたのに、今は
「抱っこしてもいいけど、マッサージしないんだったら降りるよ」
ふと見ると、ヒデじいやがハナ坊ちゃまをもくもくとマッサージしているのです。

トキやユメは 「にゃあー」 とか 「ぴゃあー」 とか可愛くなくけど、
ハナは 「うぎゃ」 とか 「ぶわ」 とか、時には口パクとか、あまり可愛くない。
ご飯の時も、トキユメが真剣に「メシよこせメシよこせ」と徘徊するそばを
あさっての方を向いて 「うばあ」 と、とりあえずないたりして、なんだそれ。

ブラウン管テレビの上で寝てると落ちるし、
うんちしても、トイレマットかきかきするだけでうんちそのままだし、
何もないところに向かって誰かを威嚇してるし、
ハナ、おまえさんはどうも他の2匹とは違うんだな。

そんなハナが、ヒデもアキも大好きなのよ。
自分の時間を持っていて、自分の時間に生きていて、幸せにマイペースで。
ハナのこと考えると、それだけで幸せになれるのよ。

060630-5.jpg 「そう?」
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原点・仕事編
2006年06月28日 (水) | 編集 |
生まれて初めて入った東京のミスタードーナツでのこと。
ミスタードーナツもマクドナルドもなかった、私の田舎。
ドキドキワクワクで、お店に足を踏み入れたアキ18才の春。

接客してくれたのは、当時ショップリーダーだった女性の方。
今思えばマニュアル通りの接客でしたが、それはとても丁寧で、
「ありがとうございました、またお越し下さいませ」の声を背に
「ハイまた来ます!」と心の中で答えていました。
うちに帰って食べたドーナツたちの、美味しかったこと・・・

生まれて初めて入ったミスタードーナツで、
生まれて初めて感動する接客に出会って、
時給800円以下のところではバイトしないよなんて
生意気なことを考えていた18才の小娘は、
このミスタードーナツの新装開店アルバイト募集の広告を見て、
時給680円で、生まれて初めてのアルバイトを始めました。

後にも先にも、接客に感動して「また来よう」と思ったのはこの時だけ。
そしてこれが、私の仕事の原点になりました。



「また来よう」と心が笑顔になる接客。
ヒデの作ってくれたパンに、プラスアルファの美味しさと喜びを。

パンを袋に詰めるのも、レジを打つのも、パンを陳列するのも、
全てがちょっとしたショーになるような、そんな販売が理想です。
気持ちは販売員ではなく、エンターテイナーで。

美味しい楽しいお店を目指して、来週、ねこ村パン屋は
開店3周年を迎えます。

ひがし大雪アーチ橋梁
2006年06月23日 (金) | 編集 |
かつてこの橋の上を、鉄道が走っていました。
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三の沢橋梁は、1955年に作られた全長40mのアーチ橋です。
国道273号線からも望めるこの橋を渡り、糠平湖に下りると
翡翠色の水の上、ひっそりと木々に囲まれ立つ姿が見えます。
今は遊歩道となった三の沢橋梁。
山々に汽笛を響かせ、列車がこの橋を疾走していた姿を
静かな湖畔の森の陰から、想像するのは少し難しいのでした。

糠平湖の先には、第五音更川橋梁。
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こちらは1938年に作られた長さ108mのアーチ橋です。
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橋の入り口には、立ち入りを禁ずる柵。
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後ろを振り向くと、旧幌加駅へと続く道。
ここも当時は線路が敷かれ、列車が走っていたのです。


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オショロコマに逢う
2006年06月19日 (月) | 編集 |
ひと月半前、氷に覆われていた然別湖。


今は氷もすっかりとけ、美しい水面を静かにたたえています。
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湖面には、ボートに乗った釣り人の姿。

岸の緑を鏡のように映し出した湖の上を、
今まさにボートを漕ぎ出したのは、あら、ヒデじゃないですか。
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去年紅葉を見に行った時
から、釣りしてえ釣りしてえと大騒ぎだったヒデ。
先月ドライブに行った際、然別湖遊魚特別解禁を知り、その日の夜にネット予約。
1ヶ月待ちに待った念願の日が、いよいよこの日曜にやってきたのでした。

子供のようにワクワクした顔で、ボートに乗り込んだヒデ。
「行ってきまーす!」
「行ってらっしゃーい。がんばってねー!」
「一緒に釣りされないんですか?」

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ほんとうのはなし
2006年06月16日 (金) | 編集 |
池袋のパン屋でバイトをしていた時のこと。

私はオープンスタッフだったので、朝6時頃から開店準備をしていました。
そのお店は、6階建てぐらいのビルを、多分テナントとして借りていて、
1階がパンの販売、2階と地下1階がカフェ、3階入り口部分が資材置き場で
他の階は全く使用されていない状態でした。

その日も1階で、製パンスタッフ数名と私を含めた販売スタッフ2名が
開店に向けてつつがなく、いつものように仕事を進めていました。

ふと、地下に人の気配を感じたので、ひょいっと地下に降りる階段を見ると
階段の1番下付近で、白いポロシャツを着た30代ぐらいの男性が
私にニッコリ微笑みかけてくれました。

一瞬、本当に一瞬のことで、私は特に気にすることなく仕事を続けましたが
その時間、1階にいるスタッフ以外、この建物には誰もいないはずでした。
もちろん、誰もいませんでした。業者さんすらまだの時間・・・

この建物、入るテナント入るテナント全部潰れていて、
私が辞めたしばらく後に、このパン屋も店を閉めました。
最後に見た風景は、入り口のシャッターが完全に下ろされて
入り口をガードするように自動販売機が並んでいたもの・・・

私はどうしても、3階の資材置き場に上がれませんでした。
3階に上がる階段の途中で、足がすくんで動悸が激しくなって
とにかく体が3階に行くことをものすごく拒んでいたのです。
何か良からぬものがいそうな気がして。

こういう時今なら、私の中の良からぬものを・・・
ジョジョービジョー…ヴァアアー!ジョービジョ…ヴゥワアアアー!
と叫んで天を仰いだりするのかもしれません。
当時まだそういうCMがなかったことが悔やまれます。


にゃお~~~~~ん
キッチン ファームヤード
2006年06月14日 (水) | 編集 |
野菜はお好き?


北海道にはスープカレーなる食べ物があって、
たくさんのスープカレーのお店がありますが、
野菜が好きな方には100%ここがオススメ、 『キッチン ファームヤード』

サラダにライスorパンが付きますが、付いてくるサラダでこのボリューム!
and カラフル!赤、緑、紫、白、オレンジ・・・
野菜のみずみずしさが見るだけで溢れ出してきて、んん~~~おいしそうっ!

さあさあさあさあ、メインはスープカレーですよ。
ハイ、どうぞ!
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スープスパイスチキンに黒米ライス、サラダ、イチゴミルク。
スープカレー、見えてる野菜のこの下に、食べても食べてもまだ野菜さらに野菜。
その野菜の味の濃いこと。とにかく美味しい!野菜美味しい!

もちろんチキンのスープカレー、チキンもしっかり骨付きでドン。
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ちょっとフォークを入れただけで、お肉が骨からほろりと取れて
柔らかいねえ。美味だねえ。その上、野菜まで被ってるねえ。
軟骨大好きなアキは、しっかり軟骨まで食べました。皮も美味しかったなあ。

「畑でとれた野菜で作りました」
まさにそんな言葉がピッタリの、キッチンファームヤードのお食事。
素材の美味しさを心から堪能できる、数少ないお店だと思います。

そしてもうひとつ、料理の隠し味はこちら。
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北海道の広い空と広い大地を眺めながら食べるスープカレーは、
太陽と土の恵みがいっぱいの、お腹も心も大満足の一品でした。
緑のシャワー
2006年06月11日 (日) | 編集 |
ヒミツのはなし。

「ねえねえ、なに話してるの?」

先日天人峡に行った話をしましたが、滝の雄大さもさることながら
もうひとつ、心に残ったことがありました。
緑の深さです。
札幌も、東京に比べれば、深い緑の多い街です。
でもここの緑は、その札幌の緑すら色あせるぐらい、深い緑で・・・

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森の王冠

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切り株のテーブルに葉っぱのテーブルウェア

明るい緑から濃い緑まで、ありとあらゆる植物が、自分の緑色を
まるで洋服を自慢するかのように、ハツラツとアピールしてきます。

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太陽の光をたくさん浴びる植物は、花ばかりか葉っぱまで光り輝いて

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光の当たらない場所でも、よく見れば鮮やかなその色、その花。

昔、まだ人類が、生きるのに必要なだけ最小限の生活をしていた頃、
人はこんな緑を、日々当たり前に見ていたんだろうか。
こんなに健康的な緑色があるんだとしたら、
街の植物は、何を吸収して、あの緑色を失ったんだろう。

深い深い緑に包まれて、私は植物からたくさんマイナスイオンを貰っていました。

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深呼吸。
ゴーゴーもひとつゴー
2006年06月10日 (土) | 編集 |
あっ、あんなところにでめきんが。

かわいいなあ~。

6月9日は、私が普通自動車免許を取得した日。
昨日から普通自動車運転歴4年目がスタートしています。ゴーゴー4年目!

ワタシの愛読書は『JAFMate』。
日本自動車連盟通称ジャフが、ジャフ会員に発行する月刊誌です。
5月号で学んだのは「上手な一時停止の仕方」。
キリッとしまった一時停止を目指して、日々時々実行中です。

ワタシが編み出したドライビングテクニックは『カーブを気楽に曲がる術』。
カーブを曲がる時は、「カーブ」と思わないで、「曲がった直線道路」と思いましょう。
直線を走る時は、余計な力を入れることもなく楽に走行きるので
カーブも曲がった直線だと思えばいいという寸法です。
これは効きます。是非ダマサレタと思ってお試しください。ダマシタらごめんなさい。

愛車でめきんはマニュアル車。
でめきんがマニュアル車で良かった。ワタシ、シフトチェンジ大好きなんです。
その昔バイクの免許を取ったのも、バイクに乗って風と一体になりたかったのではなく
左足で「カンカンカン」とシフトチェンジする、あれがカッコヨカッタからです。
半クラも坂道発進もへっちゃら。
そう言えば、教習所の教官に「半クラちょびちょび」とよく言われてたんだけど
あれは何のおまじないだったんだ?

お陰さまで無事故無違反、ゴールド免許です。免許更新5年毎です。
次の更新時には、もっと満足いく顔写真を撮ろうと思っています。
あっと言う間に撮影されちゃうから、椅子に座る前から顔作っておこう。

車検を終えたばかりのでめきんと次のドライブは、18日の然別湖。
大好きな日勝峠を、でめきんでぶいーんと疾走するのだ。
ゴーゴー4年目!ゴーゴーでめきん!

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「調子に乗って飛ばすなよ~」
寒い春におもう。
2006年06月08日 (木) | 編集 |
今日の札幌は、このまま冬になるんじゃないかと思うような寒い1日でした。
6月も2週目に入っているのにこんなあんばいじゃ、本当に夏が来るのか心配。

こんな日のお店は、曇りのち雨模様。
そう言えば、先週の木曜もビックリするぐらい売上悪い1日だったなあ。
お店にも冬到来な気持ちが、切ないことに2週続いてテンション下り坂モード。
こうなると、明日が来るのが怖かったりして。

確かに今日は雨も降ったし、とっても寒かった。
でも客足遠のくのは、気候のせいじゃなくて、やっぱり自分達の力不足のせい。
こんなお天気でもパン買いに来て貰えるほどの魅力が、まだないってことです。
どんなに美味しいと褒められても、パンを買ってもらってなんぼの商売。
足を運んでもらえなければ、結局はそこまでのお店なんだなあ。

だから、こんな日にわざわざお店に来てくださったお客様には
いつも以上に深く頭を下げて、心から感謝します。自然とそうなります。
本当にありがとうございます。どうぞ気を付けてお帰りください!
またのお越し、お待ちしております!

ま、たまには、ため息出る日もあるってことよ。


30秒後、タンポポ広い大地にひとり旅立つ。
トキのこと
2006年06月06日 (火) | 編集 |
  お気に入りの写真。

トキは2000年生まれなので、今年6才。
すっかりいい大人だけど、3匹の中で1番の甘えん坊。
これを書いている今も、私の膝の上で丸くなって寝ています。

抱っこが大好きで、時々おんぶもして、
抱っこしていると、顔を腕にグイグイ押し付けてそのまま寝て、
私の指をなめるのが大好きで、チューも大好き。

抱っこしたままボーっと外を眺めてたりすると
「どこ見てるの?ボクここよ」と下から目をまん丸にして見上げるし、
朝忙しく動いていると、ニャーニャーニャーニャーずっと喋ってついてくる。
目が合うと「うん?」とひとこえ返事をして、
そのまま見つめていると「うにゃん~」とトテトテ寄ってくる。

そして、トキはスタイルがいい。
他の2匹は、去勢をしたらお腹が垂れちゃったけど、
トキだけはグッと締まったお腹で、それは私もちょっとジェラシー。
長くて真っ直ぐなシッポを自由自在に動かして、寝る時はくるんと巻きつける。

トキ大好き。
神様と天女の羽衣
2006年06月04日 (日) | 編集 |
『森の神様』 に会ってきました。



この樹はなんと樹齢900年。
丘のまちとして有名な美瑛町、その天人峡のすぐそばに立つカツラの木です。
聞こえてくるのは、鳥の声、葉擦れの音、そして虫の羽音。
とても静かなその場所に、神様は900年以上暮らしているそうです。

いいくにつくろう鎌倉幕府が出来る100年も前から生きているなんて、
それがどういうことなのかすら、私には想像もつきません。
残念ながらこの神様は、同じく美瑛にある かしわ園のかしわの木 みたいに
私に語りかけてくることはありませんでしたが、きっと900年も生きている樹、
何も語らずただそこにいる、それが全てだよと教えてくれたのかもしれません。
だから木って大好き。

そして、天女の羽衣も見てきました。
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大雪山国立公園内天人峡にある 『羽衣の滝』
北海道で1番高い水の落差を誇るとてもとても美しい滝です。

1番近くで見られる滝見の台に登ると、随分離れているのに水飛沫が飛んできます。
特にこの時期は雪どけの水で水かさが増し、どうどうとすごい迫力。
ヒデと2人、圧倒されてしばらく無言で眺めていました。

この先には、東洋のナイアガラと呼ばれる 『敷島の滝』 があったのですが
その道のり半分ぐらいでタイムアップ。残念!次は必ず!
そう言えば、 去年層雲峡に行った時 も、滝を見ましたが
その時も時間切れで全部の滝を見れなかった記憶が・・・
どうも大雪山国立公園には、いろんな忘れ物をしてくる傾向があるようですな。

私は滝も大好きで、他にもいくつか北海道で滝を見てきましたが、
子供の頃、父方の祖父母に連れられて、よく 神庭の滝 に行っていた
その事が、今の滝好きにつながっているのかなと、羽衣を見ながら考えました。

ちなみに、北海道で見た滝で1番のオススメは 『美笛の滝』
滝の美しさもさることながら、そこに到達した達成感がサイコーです。
なんてったって、登山道という名のけもの道を、熊笹かき分け進むんですから。
夏はクマンバチに注意です。アイツはおっきい。
無形の財産
2006年06月03日 (土) | 編集 |
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ヒデとアキの、お父さんとお母さんへ

ヒデはいつも優しいです。
アキは毎日よく笑います。
優しさと笑う心を伝えてくれて、ありがとう。

私達はほとんど覚えていないけれど、子供の頃、きっとたくさん
優しく接してくれたり笑って過ごしてくれたんだよね。
惜しげもなく与えてくれた、その優しさと笑い顔を、
私達は覚えてないけど、ちゃんと受け継いでいるみたいです。

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もし、お父さんとお母さんに私達への優しい気持ちがなかったら、
もし、お父さんとお母さんが笑わない毎日を過ごしていたら、
私達は、優しさにも笑顔にも、意味を見出せない人生を送っていたでしょう。
優しさと笑顔の持つ大きな力に、気付かないまま。

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世の中のお父さんお母さん、これからお父さんお母さんになる全ての人へ。

子供にいっぱい優しくしてあげてください。
子供にいっぱい笑ってあげてください。
子供は、親を映す鏡です。
あなたが優しさを持っていれば、子供も優しさを持ち合わせるし、
あなたが笑えば、子供も笑う喜びを一生の財産にできるでしょう。
子供は、あなたを映す鏡です。

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あなたの子供は、輝いていますか?
あなたは、輝いていますか?

南幌町
2006年06月01日 (木) | 編集 |
先週の日曜日、南幌町のリバーサイドパーク に行きました。
ヒデの草サッカーの練習試合が、ここのサッカーグラウンドであったのです。
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このリバーサイドパーク、名前の通り夕張川の河川敷に造られた公園で、
他にもテニスコートやパークゴルフ場、軽飛行機滑走路にカートコースなど
盛りだくさんのスペースが、川のあっちとこっちに用意されていて、
この日もたくさんの人が、それぞれのスペースで大いに春を満喫していました。

ヒデがサッカーをしている間、私は付近を散策してひとり写真撮影会。

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田植えを待つ水田

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大小咲き揺れるタンポポにダケカンバの木々

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今年初めましてのつくしんぼ

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引退して今は静かに昔を想う大型バス

南幌町は観光地ではありませんが、町のあちこちを黄色に染めるタンポポと
穏やかでのどかな空気に、すっかり私は南幌町のとりこ。
特にこのリバーサイドパーク、星の数ほどあろうかというタンポポに覆われていて
そのタンポポを見ているだけで、「春!」と体がウキウキウキウキ。
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北海道に来て3度目の春。
こうしてひとつずつひとつずつ、お気に入りの場所が増えていくのが本当に嬉しくて
アイラブ北海道!サンキュー北海道!

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この日1番のお気に入りショット。小さな宝物。

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