今日はタップ教室のレッスンが順調に終わったので、
夜8時過ぎにはうちに帰って、久々にゆっくりした時間を過ごせました。
そして見たテレビ番組で、感じたことを書きたいと思います。
『日本テレビ開局55年記念特別番組 大型・ドキュメント三部作第二弾 女たちの中国』
たまたま見始めたこの番組は、日本と中国の歴史に翻弄された4人の女性の人生を
描いていて、気付いたらすっかり見入っていました。
その概要は、日テレの番組サイトから追記へ引用させてもらったので、
私は自分が1番強く感じたことを。
私、中国にはあまり良いイメージがありませんでした。
最近で言えば、チベット問題とオリンピック開催に関する特に若者の行動など、
あのなんともいえない愛国心に、ますます「あ〜あ・・・」という思いが強くなっていました。
まあ、その感情は今もそんなに代わりないんですが・・・
私はお勉強が大の苦手で、もちろん社会科もとっても苦手でした。
だから歴史の授業も眠気との闘いに忙しく、何も記憶に残ってないのが普通でした。
もしお勉強が得意だったとしても、そこまで学習できたかどうかは不明ですが、
私はその昔、日本人が中国人に対して何をしたか全く分かっていなかったことに
このテレビ番組で気付かされました。
満州の意味も知らなかった私です。
中国?日本?え?韓国?どこ?ぐらいに無知で。
当然満州事変もどういう事か無理解だったし、日中戦争もその単語しか知らず。
そりゃあ反日感情強くなるのも仕方ないよなあ・・・
上手く言えないんですけど、その昔、ほんの70年かそこら前、
日本人が中国の人たちに対してやったことを心から恥ずかしく思い、
うーんと・・・ホントに上手く言えないんですけど、謝罪の気持ちでいっぱいです。
誰に謝罪するのとか、よく分からないんですけど・・・
この特番で、中国の人々のことを理解したいと思う気持ちがわいてきました。
願わくば、手を取り合って仲良くしたい、笑顔で挨拶したい。
こんなに顔が良く似ている隣人ですから。
今まで考えもしなかった。
歴史を知ることは、より良い未来を作ること。
4人の女性の生き様から、私は思いもかけなかったことに気付かせてもらいました。
時に自分も理解できなくなったりもするんだから、人を理解するなんてのは
そんなに簡単じゃないかもしれませんが、そうすることの意味と深さを
私は垣間見たような気がします。ほんのほんの少しだけ。
知ること。受け入れること。素直になること。
新しく芽生えた、もっともっとの気持ちです。
[READ MORE...]
夜8時過ぎにはうちに帰って、久々にゆっくりした時間を過ごせました。
そして見たテレビ番組で、感じたことを書きたいと思います。
『日本テレビ開局55年記念特別番組 大型・ドキュメント三部作第二弾 女たちの中国』
たまたま見始めたこの番組は、日本と中国の歴史に翻弄された4人の女性の人生を
描いていて、気付いたらすっかり見入っていました。
その概要は、日テレの番組サイトから追記へ引用させてもらったので、
私は自分が1番強く感じたことを。
私、中国にはあまり良いイメージがありませんでした。
最近で言えば、チベット問題とオリンピック開催に関する特に若者の行動など、
あのなんともいえない愛国心に、ますます「あ〜あ・・・」という思いが強くなっていました。
まあ、その感情は今もそんなに代わりないんですが・・・
私はお勉強が大の苦手で、もちろん社会科もとっても苦手でした。
だから歴史の授業も眠気との闘いに忙しく、何も記憶に残ってないのが普通でした。
もしお勉強が得意だったとしても、そこまで学習できたかどうかは不明ですが、
私はその昔、日本人が中国人に対して何をしたか全く分かっていなかったことに
このテレビ番組で気付かされました。
満州の意味も知らなかった私です。
中国?日本?え?韓国?どこ?ぐらいに無知で。
当然満州事変もどういう事か無理解だったし、日中戦争もその単語しか知らず。
そりゃあ反日感情強くなるのも仕方ないよなあ・・・
上手く言えないんですけど、その昔、ほんの70年かそこら前、
日本人が中国の人たちに対してやったことを心から恥ずかしく思い、
うーんと・・・ホントに上手く言えないんですけど、謝罪の気持ちでいっぱいです。
誰に謝罪するのとか、よく分からないんですけど・・・
この特番で、中国の人々のことを理解したいと思う気持ちがわいてきました。
願わくば、手を取り合って仲良くしたい、笑顔で挨拶したい。
こんなに顔が良く似ている隣人ですから。
今まで考えもしなかった。
歴史を知ることは、より良い未来を作ること。
4人の女性の生き様から、私は思いもかけなかったことに気付かせてもらいました。
時に自分も理解できなくなったりもするんだから、人を理解するなんてのは
そんなに簡単じゃないかもしれませんが、そうすることの意味と深さを
私は垣間見たような気がします。ほんのほんの少しだけ。
知ること。受け入れること。素直になること。
新しく芽生えた、もっともっとの気持ちです。
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富良野の田んぼと畑の真ん中で。

愛車でめきん。
薄暗いのはカメラマンの腕のせい。
このとき、雲の間から太陽が顔をのぞかせてくれてたんです。
ほんの数十分前まで雨がざんざん降っていたのに。
始めはヒデが運転してくれていましたが、鼻のアレルギーが酷くて辛そうだったので
芦別の三段滝公園で少し休憩した後、私にドライバー交代しました。

ここまで来たら、富良野まであとちょっと。
エコドライブのひとつ、一定速度で安定した走行をとやる気満々のワタシ。
この日のベスト速度は時速75キロ。
・・・ちょっと速め?
でも他のドライバーさんはもっと速くて、このスピードで走っていても
あっという間に追いつかれ追い越され見えなくなっていくんです。
サイナラー!
北海道の人は、結構運転が乱暴です。
スピードは出すし、ウィンカーは出さないし。
ベストスピード走行に生きがいと喜びを感じてドライブ続ける私たちの後方に、
ぴゅーんと大慌てのセダン。来たー。飛ばしてんなー。
お急ぎならお先にどうぞ。私は75キロで行きますからー。
安全な場所で、左によって道を開けました。
相変わらず大慌てで追い越していくセダン。あ、練馬ナンバーじゃん。
「チッカ、チッカ」
・・・ハザード!
「ありがとう」の「チッカ、チッカ」だ!
いいえーどういたしましてー!お気をつけてー!
帰りの道でも同じことがあって、今度は札幌ナンバーだったんですけどね、
やっぱり道を開けてあげたら、「チッカ、チッカ」してくれました。
イヤな感じで煽られて、ようやく道を開けたら「おっせーよ!」とばかりに走り去る、
今までのドライブではそんな車にばかり出会っていたから、本当に嬉しかった。
「ありがとう」の「チッカ、チッカ」。
これもエコドライブのおかげかな。
一定速度で燃費よく走ることを目標に運転していたので、
大慌ての車には早めに道を開ける意思を示して、先に行ってもらうようにしたんです。
ただそれだけ。
ただそれだけでこんなに幸せな気持ちにさせてもらえるなんて、すごく嬉しかったです。
エコドライブって、ドライバーの気持ちにも優しい運転なんだ。
お花もキレイだったし、人の心もキレイだった、今年の富良野ドライブでした。

愛車でめきん。
薄暗いのはカメラマンの腕のせい。
このとき、雲の間から太陽が顔をのぞかせてくれてたんです。
ほんの数十分前まで雨がざんざん降っていたのに。
始めはヒデが運転してくれていましたが、鼻のアレルギーが酷くて辛そうだったので
芦別の三段滝公園で少し休憩した後、私にドライバー交代しました。

ここまで来たら、富良野まであとちょっと。
エコドライブのひとつ、一定速度で安定した走行をとやる気満々のワタシ。
この日のベスト速度は時速75キロ。
・・・ちょっと速め?
でも他のドライバーさんはもっと速くて、このスピードで走っていても
あっという間に追いつかれ追い越され見えなくなっていくんです。
サイナラー!
北海道の人は、結構運転が乱暴です。
スピードは出すし、ウィンカーは出さないし。
ベストスピード走行に生きがいと喜びを感じてドライブ続ける私たちの後方に、
ぴゅーんと大慌てのセダン。来たー。飛ばしてんなー。
お急ぎならお先にどうぞ。私は75キロで行きますからー。
安全な場所で、左によって道を開けました。
相変わらず大慌てで追い越していくセダン。あ、練馬ナンバーじゃん。
「チッカ、チッカ」
・・・ハザード!
「ありがとう」の「チッカ、チッカ」だ!
いいえーどういたしましてー!お気をつけてー!
帰りの道でも同じことがあって、今度は札幌ナンバーだったんですけどね、
やっぱり道を開けてあげたら、「チッカ、チッカ」してくれました。
イヤな感じで煽られて、ようやく道を開けたら「おっせーよ!」とばかりに走り去る、
今までのドライブではそんな車にばかり出会っていたから、本当に嬉しかった。
「ありがとう」の「チッカ、チッカ」。
これもエコドライブのおかげかな。
一定速度で燃費よく走ることを目標に運転していたので、
大慌ての車には早めに道を開ける意思を示して、先に行ってもらうようにしたんです。
ただそれだけ。
ただそれだけでこんなに幸せな気持ちにさせてもらえるなんて、すごく嬉しかったです。
エコドライブって、ドライバーの気持ちにも優しい運転なんだ。
お花もキレイだったし、人の心もキレイだった、今年の富良野ドライブでした。
『彩香の里』 の次に向かったのは、『ファーム富田』 です。

ここはあまりにも有名なラベンダー園。
私たちも去年までは、こちらのラベンダー園に訪れていました。
今回は彩香の里でラベンダーを心ゆくまで堪能したので、
ファーム富田ではラベンダー以外にもたくさん咲いているお花たちを・・・

「わあ〜カワイイ〜」という言葉をたくさんもらっていたお花。
一色だけではなく、濃いピンク薄いピンク、濃い紫薄い紫と、まさに色とりどり。

この深い藍色を見つめていると、広い宇宙に漂っているような気分になりました。
でも、写真のピントは土ですね。

真っ赤な真っ赤なポピーは、情熱的だけどとても繊細で華麗なたたずまい。
広大な赤の世界に、少しめまいがしそうでした。

わーたくさんの目玉焼き!
圧倒的な紫のラベンダーだけではなく、色とりどりの花が楽しめる『ファーム富田』。
どれも丹精こめて育てられているのが素人の私にも分かります。
花も生き物、愛情があればそれに応えようとしてくれるのですね。
良かったね、愛いっぱいで。
それにしても、人いっぱいのファーム富田。
人がたくさんいるのは予想済みでしたが、いや、ホントにいっぱい。
聞こえてくる言葉も、懐かしい方言あり、日本語じゃない言葉あり。
トイレももちろん順番待ちですよ。
花と同じぐらいたくさんの人で溢れていました。
ピイーッと響く汽笛の音。

来た!『富良野・美瑛ノロッコ号』!
臨時駅の「ラベンダー畑駅」に停車します。ここから駅で待つ人たちもよく見えます。
駅からは、ラベンダー畑で花を楽しむ人がよく見えてるんでしょうね。
バイバーイ!
富良野は今、花と活気に溢れています。

ここはあまりにも有名なラベンダー園。
私たちも去年までは、こちらのラベンダー園に訪れていました。
今回は彩香の里でラベンダーを心ゆくまで堪能したので、
ファーム富田ではラベンダー以外にもたくさん咲いているお花たちを・・・

「わあ〜カワイイ〜」という言葉をたくさんもらっていたお花。
一色だけではなく、濃いピンク薄いピンク、濃い紫薄い紫と、まさに色とりどり。

この深い藍色を見つめていると、広い宇宙に漂っているような気分になりました。
でも、写真のピントは土ですね。

真っ赤な真っ赤なポピーは、情熱的だけどとても繊細で華麗なたたずまい。
広大な赤の世界に、少しめまいがしそうでした。

わーたくさんの目玉焼き!
圧倒的な紫のラベンダーだけではなく、色とりどりの花が楽しめる『ファーム富田』。
どれも丹精こめて育てられているのが素人の私にも分かります。
花も生き物、愛情があればそれに応えようとしてくれるのですね。
良かったね、愛いっぱいで。
それにしても、人いっぱいのファーム富田。
人がたくさんいるのは予想済みでしたが、いや、ホントにいっぱい。
聞こえてくる言葉も、懐かしい方言あり、日本語じゃない言葉あり。
トイレももちろん順番待ちですよ。
花と同じぐらいたくさんの人で溢れていました。
ピイーッと響く汽笛の音。

来た!『富良野・美瑛ノロッコ号』!
臨時駅の「ラベンダー畑駅」に停車します。ここから駅で待つ人たちもよく見えます。
駅からは、ラベンダー畑で花を楽しむ人がよく見えてるんでしょうね。
バイバーイ!
富良野は今、花と活気に溢れています。
富良野にラベンダーを見に行きました。

今年は 『彩香の里』 へ。
中富良野の町と十勝岳連峰が一望できる、素晴らしいラベンダー園です。
ezomomongaさん情報によると、昨日午前中は青空の広がった富良野地方。
私たちが到着した昼過ぎは、時折青空が顔を見せてくれるぐらいの曇り空でしたが、
しっとりしたお天気の中で見るラベンダーも、また趣があって心が落ち着きます。
ラベンダー、ひとつひとつは本当に小さな愛らしい花。

種類によって、咲く色や時期、香り方も違います。

こんな小さな花たちが集まって、紫の海を作るのです。

ラベンダー畑の中に立つと、本当に紫の大海原にいるような気分になります。
ホラ、あそこに紫の海をかき分けて進むヒトも・・・ダレ?
そして、ラベンダーは紫色だとばかり思いきや、桃色のラベンダーもあるんですよ。

名前は『濃紫ピンク』。
濃い紫なんですけどピンクです。『濃紫』という品種の中のピンク色版ってことですね。

ほんの一部分に咲いているだけでしたが、淡いピンクが優しげで和みました。
紫とピンク、はっきりとしたコントラストなのに柔らかい印象を受けたのは
お花の持つ癒しのオーラが溢れていたからでしょうか。
オネエサン達もゆっくり語り合っています。
この『彩香の里』には個人オーナーの畑もあるみたいで、
とある一角のラベンダー畑には、それぞれの持ち主の名前も記されていました。

あれ?東京都のこの方って、もしかしてあの方ですか?
この方も、ラベンダーの魅力の虜になったんですね!分かる分かる!
『彩香の里』は今回初めての訪問です。
ラベンダー畑の美しさもさることながら、高台から望む中富良野の絵のような町並みと
十勝岳連峰の勇壮な山並みが同時に楽しめる、最高のスポットでした。
ラベンダーまつりが開かれる来週末はきっともっと混雑するでしょう。
嵐の前の静けさで、昨日はゆっくりと花を堪能することができました。
曇り空のもと見るラベンダー畑は、とても幻想的で優しい雰囲気。
いいね。


今年は 『彩香の里』 へ。
中富良野の町と十勝岳連峰が一望できる、素晴らしいラベンダー園です。
ezomomongaさん情報によると、昨日午前中は青空の広がった富良野地方。
私たちが到着した昼過ぎは、時折青空が顔を見せてくれるぐらいの曇り空でしたが、
しっとりしたお天気の中で見るラベンダーも、また趣があって心が落ち着きます。
ラベンダー、ひとつひとつは本当に小さな愛らしい花。

種類によって、咲く色や時期、香り方も違います。

こんな小さな花たちが集まって、紫の海を作るのです。

ラベンダー畑の中に立つと、本当に紫の大海原にいるような気分になります。
ホラ、あそこに紫の海をかき分けて進むヒトも・・・ダレ?
そして、ラベンダーは紫色だとばかり思いきや、桃色のラベンダーもあるんですよ。

名前は『濃紫ピンク』。
濃い紫なんですけどピンクです。『濃紫』という品種の中のピンク色版ってことですね。

ほんの一部分に咲いているだけでしたが、淡いピンクが優しげで和みました。
紫とピンク、はっきりとしたコントラストなのに柔らかい印象を受けたのは
お花の持つ癒しのオーラが溢れていたからでしょうか。
オネエサン達もゆっくり語り合っています。
この『彩香の里』には個人オーナーの畑もあるみたいで、
とある一角のラベンダー畑には、それぞれの持ち主の名前も記されていました。

あれ?東京都のこの方って、もしかしてあの方ですか?
この方も、ラベンダーの魅力の虜になったんですね!分かる分かる!
『彩香の里』は今回初めての訪問です。
ラベンダー畑の美しさもさることながら、高台から望む中富良野の絵のような町並みと
十勝岳連峰の勇壮な山並みが同時に楽しめる、最高のスポットでした。
ラベンダーまつりが開かれる来週末はきっともっと混雑するでしょう。
嵐の前の静けさで、昨日はゆっくりと花を堪能することができました。
曇り空のもと見るラベンダー畑は、とても幻想的で優しい雰囲気。
いいね。

開店祝いに届いた、母の想い。

北海道に行くって話をしたとき、笑いながら泣いた母。
マンションを買う時、「北海道に来る気ある?」と聞いたら「ない」と答えられた。
「犬がかわいそうだから」と娘のいる北海道へ行くのを控える気持ちは、
「猫たちがかわいそうだから」と日帰り旅行を徹底する私には、分かる。
離れていても、親子。
母は、ずっと自分が生まれ育った場所で暮らしている。
私は、ずっと生まれ育った場所から飛び出したかった。
お互い、自分の生き方を貫いて。
やっぱり親子。
ありがと。お花嬉しかったよ。
セールはお客さんいっぱい来てくれたよ。
これからパン屋受難の季節がやってくるから、売れない日もあるだろうけど
ヒデと一緒だし元気だし、そうそう、すごく元気なのよ。元気元気。
だから大丈夫だよ。
わがまま娘だけど、これからもよろしくね。

北海道に行くって話をしたとき、笑いながら泣いた母。
マンションを買う時、「北海道に来る気ある?」と聞いたら「ない」と答えられた。
「犬がかわいそうだから」と娘のいる北海道へ行くのを控える気持ちは、
「猫たちがかわいそうだから」と日帰り旅行を徹底する私には、分かる。
離れていても、親子。
母は、ずっと自分が生まれ育った場所で暮らしている。
私は、ずっと生まれ育った場所から飛び出したかった。
お互い、自分の生き方を貫いて。
やっぱり親子。
ありがと。お花嬉しかったよ。
セールはお客さんいっぱい来てくれたよ。
これからパン屋受難の季節がやってくるから、売れない日もあるだろうけど
ヒデと一緒だし元気だし、そうそう、すごく元気なのよ。元気元気。
だから大丈夫だよ。
わがまま娘だけど、これからもよろしくね。
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